レーベル HAPPY FISHから販売された作品 (合計210本)

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【辱め】HAPPY FISH 岡本愛美

見るからに清廉そうで淑やかな印象の女子校生『愛美』。性格も素直で、従順そのもの。それでも、さすがに男たちに強姦されそうになると、あらん限りの勇気を振り絞って、懸命に抵抗を試みる。「おとなしく言うこと聞かないと、コイツでお仕置きしちゃうよ~」真っ赤な炎が揺らめく蝋燭を見せつけられると、恐怖のあまり身体は硬直。もはや屈従以外何する事もできない。もっとも言うことを聞いたからといって、蝋燭やその他の責め苦から逃れられる訳でもないのだが…。

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【辱め】HAPPY FISH 竹井麻希

倉庫に捨て置かれてる段ボール箱から「くはっはあはぁ…」と、かすかに漏れる少女の呻き声。男たちがさんざん弄んでから箱を開けると、その中身は拘束されてガクガク怯えている女子校生であった。「えっ何なに?これって神様からのプレゼント!?(笑)」「暑中見舞いにJKのナマ女体とか、最高だな(笑)」喜々として、なおも責め続ける男たち。箱入り娘状態から解放されるのも束の間、より過酷な緊縛吊るし凌辱を受ける少女であった。箱詰めのまま犯されるという恐怖と恥辱を味わった麻希は、すでに心身ともに屈服しきっているはず。それでも性的に感じている事実を認めたがらないのは、まだ自尊心や意地が邪魔をしてるのだろう。「ヤダヤダ、ホント嫌だから…やめて~ぇ!」電動玩具に加え、ナマ肉棒で嬲られてもなお(身体は許しても心だけは絶対…!)と抵抗をあきらめない麻希。こういう意地っ張りな少女にはアナル責めが一番効果的。未知の刺激に対しては心の準備もままならないからだ。アナルディルドをヌプヌプ出し入れされると「えっえっ…何これ!?嫌っやああ~ぁ」全身に静電気のようなゾクゾク感が駆け巡り、すっかりうろたえてしまう。さらに浣腸液も大量に注入された挙げ句、アナル&性器を徹底的に玩弄されるはめに…。四つん這いで吊された女体は、腰がカクカクと勝手に反応し、丸見えの肛門は、まるで呼吸でもするかのようにパクパクと律動。もはや限界であることは誰の目にも明らか。股間全開のM字緊縛でトドメとばかりにアナル凌辱を…。「もうダメ、出ちゃうっ出ちゃううぅ」ブピューッと茶色く濁った液体を噴出し、糞カスのような大便を撒き散らしてしまう少女。虚ろな表情で、完全に放心状態。花も恥じらう年頃の女子校生にとって、このミジメすぎる失態はあまりにも受け入れ難い現実であろう。その後の麻希は、もはや心ここにあらず…といった感じ。寄ってたかって輪姦されると、淫靡な欲情に身を任せきり、魅惑的な快楽に耽溺してしまう。夏休みが明ける頃には、立派なマゾ奴隷と化してるはずだ。

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【辱め】HAPPY FISH 菊池翔子

サラサラの黒髪に、色白の美肌が映える女子校生『翔子』。これぞ手付かずの天然素材といった感じで、10代の初々しい魅力に満ち溢れている。倉庫に連行後、すぐさま荒縄で緊縛されることに。ぽっちゃりめの典型的ロリ体型で、全身マシュマロのような質感の柔肌が、実にそそる。この穢れを知らない女子校生の肉体を自由にできる悦び…。鼻息も荒く、喜々としてむしゃぶりつく男たち。「いっ、いやぁ…ヤダヤダ、やめて~ぇ」顔をひきつらせ、ただ哀願することしかできない少女。こんなウブな反応がまた、男たちの征服欲を煽るのだ。吊るし状態のまま、怒とうの速攻レイプ。「えっえっ!?そんな…嫌ああ~ぁ!」大勢に取り囲まれ、まるで見せ物のように犯されてしまう。これほど惨めな境地は、初めての経験だろう。しかし絶望を感じる余裕すらなく、更なる過酷な凌辱が…。ガラスのテーブル台にM字開脚でくくりつけられ、なおも執拗な辱めを受ける翔子。未開発のアナルにチューブをネジ込まれて浣腸液注入。そして情け容赦ない電動玩具責めが…。「ダメっ出ちゃう、出ちゃうぅ…」この状況下で耐えきれるはずもなく、あえなく男たちの面前で脱糞。健全な生活を送っていた女子校生が、こんな変態行為を強制されては心が折れても致し方ない。あと一押しで一線を超えてしまうであろう。プニプニの色白柔肌にキツく喰い込む荒縄。さらにトドメとばかりに蝋燭責めまで加えられる。こうなるともう少女はすっかり言いなり状態。男根を差し出せば素直に咥え込む、真性マゾ奴隷と化してしまった。穢れを知らなかった肉体は、旺盛なまでに快感を欲求。代わる代わる犯されると、遂に魅惑のアクメへと…。「くは~ぁダメ…イクイクイク…」張り詰めていたものが切れた途端、立て続けにイキまくる少女。今まで経験が浅かった分、その反動は計り知れない。この底なし沼のような肉欲の誘惑から、もう逃れることはできないはずだ。

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【辱め】HAPPY FISH 高城恵

か弱き女子校生が、拉致されて拘束状態。手錠と足枷で身体の自由を奪われ、ガムテで口も塞がれてしまった。何をされようと、悲鳴をあげることも助けを呼ぶこともできないのだ。もっともそれができたところで、この状況に一切影響はないが…。女子校生の豊潤な肉体に、喜々としてむしゃぶりつく男たち。剥き出しにされた性器を守る術は、一切ない。

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【辱め】HAPPY FISH 飯山理佳

「マジ泣き」理佳は背が高く、スタイルの良い娘。ただ、ルックスとしては、鼻は高いけど大きいので、好みが分かれそうなタイプ。個人的には、結構好みだ。冒頭、そんな理佳をマンションのベランダか外階段の踊り場で服を脱がしながら責めてゆく。これ絶対、外から見えてるだろ。その後は、いつも通りの責めが続くが、ハメられながら蝋責めされるシーンでは、大きな鼻を真っ赤にしながら涙を流して本気で泣いてる。これにはそそられた。また、キツイ責めでは床をバンバン叩いてジタバタするのも、この子の特徴だな。

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【辱め】HAPPY FISH 上野春美

宅配便の運転手が次々と女性宅に侵入し、婦女暴行を繰り返して逮捕。といった事件も記憶に新しいところだが、早くも模倣犯が出回っているらしい。さすがに事件発覚直後は警戒されてうまくいかなかったが、喉元過ぎれば何とやら。ウチに限ってそんなことは…という平和ボケした家庭も少なくないようで…。この春美の家も、そういった典型的なお人よし一家。彼女自身、他人を疑うということを知らず、ぬくぬくと育てられてきた。「宅配便でーす」という声に何の疑問も抱かず、あっさりと玄関の扉を開けてしまう。これが春美にとって、運の尽きであった。

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【辱め】HAPPY FISH 中野紗枝

ただでさえ「何をされるか分からない」状況であるのに、目隠しで何も見えないという恐怖は、計り知れないものがある。どこからともなく伸びてくる手に全身を好き勝手にまさぐられる紗枝。軽く舌先でくすぐられただけで、乳首がビンビンに勃起。縛られた身体をのけ反らせ思わず感じてしまう。さらに股間へ電動器具が宛てがわれると、呼吸がハアハアと乱れっぱなし。視覚を奪われた紗枝の脳裏では、卑猥な妄想が駆け巡っていることだろう。ようやく目隠しを外されると、涙ぐんだ可憐な目元があらわに。今度は逆に、見せつけるように肉ビラをひっぱり、徹底的に辱める男たち。そして無防備な股間めがけて、灼熱の蝋燭がダラダラと…。そして息つくヒマもなく、そそり勃った男根をブチ込まれてしまう。口腔内にズポズポと出し入れされ、四つん這いで膣内へ挿入。込み上げてくる快感を懸命に押し殺そうとする紗枝。しかし我慢すればするほど、どういう訳か興奮はどんどん大きくなる一方。まだ微かに虚栄心が残ってるようだが、それももはや風前の灯か…。仕上げは、生まれたままの素っ裸で輪姦三昧。こうなるともはや、微量の自尊心など粉々にフッ飛んでしまう。すでに何もかも、目の前の男たちに晒してしまったのだ。裸や性器のみならず、心の奥に秘めていた凌辱願望までも…。まるで観念したかのように、快楽に身を委ねてしまう紗枝。盛りのつく年頃の少女にとって、肉体的な快感は抗えるものではない。ましてや、目隠し調教で性的感度は異様なまでに高騰しているのだ。このままセックス依存体質になっても、なんら不思議はない。代わる代わるズコズコと犯され続け、色白モチ肌の艶やかな身体は、ドロドロの精液まみれに…。今まで体験したことのないエクスタシーに包まれ、すっかり虚脱状態になってしまう紗枝であった。

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【辱め】HAPPY FISH 柏木美菜

今どき珍しいくらい、無垢で純潔な女子校生の「美菜」。拉致して凌辱するには、これ以上ない極上の獲物と言えるだろう。ただ緊縛して吊るすだけでなく、角材を足枷にして股間を強制開脚。スラリと伸びた両脚は、小刻みにプルプル震えている。未だかつて経験ないほどの恐怖を感じる美菜であった。巨大なバイブレーターを見せつけられ、さらに恐怖心が煽られる美菜。「そ、そんなおっきいの、絶対ムリです…」しかし、指でまさぐられて既に粘液をたたえている肉穴に、ズリュズリュと卑猥な音とともにネジ込まれてしまう。膣奥までズッポリ埋め込んでから、穿いている下着で固定。この少女の無垢な素顔の象徴である純白綿パンの内部で、ウィンウィンと猥雑でえげつない電動音を響かせるバイブレーター。肉穴が程よく濡れたところで、続けざまにナマ男根で犯されることに…。角材で強制的に開脚させられたまま四つん這いを強いられ、容赦なく猛ピストンを叩き込まれる美菜。抗うことは一切できず、あえなくイカされてしまうのだった。更に、車椅子に縛りつけた肉体を好き放題に嬲り尽く。その矛先は尻穴へもおよび、アナル器具で執拗に玩弄。排泄器官が刺激されたことで、こらえ切れないほどの尿意に襲われる美菜。「ダメぇ出ちゃう出ちゃう~ぅ」よほど我慢していたのか、噴水のごとくピューピューと弧を描くオシッコ。なおも浣腸やバイブレーター挿入で、徹底的にアナル責め。美菜が死に物狂いで抑え込んできた便意は、遂に限界を超えて…。車椅子にM字開脚拘束という至極みっともない格好で、無様な脱糞姿を曝してしまったのだ。純真無垢な少女にとって、致命的な屈辱以外何物でもない。究極ともいえる辱めを受けたからには、もはや捨てるものは何もないはず。しかし美菜にはまだ、思春期相応の自意識が僅かに残っていたようだ。車椅子拘束から解放され、再びアナル凌辱されると、恥じらいを露わに呻き声をあげる少女。それでも、仕上げの輪姦で恍惚の快感を享受してしまうようなら、美菜の心はもはや、堕落の一途をたどることになるだろう。

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【辱め】HAPPY FISH 中島里菜

3人の男たちに取り囲まれ、逃げ場を失う女子校生『里菜』。するといきなり、頭からすっぽりと紙袋を被せられてしまう。視界を奪われるだけでも不安この上ないのに、内気な少女にとって、この仕打ちは戦慄が走るほどの恐怖に違いない。アイマスクならまだいい。同じ目隠しでも人間として扱われてる感がある。使い古しの紙袋など、まるでゴミでも扱うかのようではないか…。実際、この後の里菜の処遇は、肉体玩具同然であった。

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【辱め】HAPPY FISH 桜田朱里

屋外で晒しモノにされ、凌辱調教を施される朱里。周囲は民家が立ち並び、いつこの蛮行を目撃されるやも知れぬ状況。年頃の女子校生にとって、これほど羞恥的な仕打ちもないだろう。それにしても、薄日に照らされた色白肌の美麗さと言ったら…。キメ細かい肌の質感たるや、10代の豊潤な魅力に満ち溢れている。小さな乳輪の乳首は、ツンと上向きに勃起状態。これだけの辱めを受けながら、興奮を隠せない肉体は、相当なマゾ願望を秘めているはず。密室内では、さらにギチギチに緊縛。10代の綺麗な身体ほど、縛り甲斐があるものはない。胸もとに喰い込む荒縄が、美白肌を容赦なく締めつける。四つん這いでひざまずく体勢で、天井から吊るされる緊縛女体。電動玩具だけでも苛烈この上ないのに、まったく無垢な尻穴へも責めが及ぶことに…。股間全開でパール型のアナルバイブをヌプヌプと挿入。ジワジワと追い詰めるようにネジ込まれていくと、鮮烈な微震動が、少女の肛門を絶え間なく刺激し続ける。

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【辱め】HAPPY FISH 寺田仁美

ツヤツヤの色白肌が何とも魅力的な女子校生・仁美。肉体的にもかなりウブで、いかにも温室育ちといった感じ。そんなあどけない少女が、いきなり磔(はりつけ)に処される惨劇。身動き取れない状況で、あえなく下着を脱がされると…。「おいおいパイパンかよ。しかもこれ…天然じゃないのか?」ザワザワと、にわかに色めきだつ密室内。それもそのはず。露わにされた少女の股間は、剃り跡なども一切見られない、綺麗な無毛ワレメなのだ。喜々としてプニプニと弄び始める男たち。マシュマロのような柔らか感触は、何物にも変えがたい。「やあ~ぁやめて…お願いです、やめてください」か細く、可愛らしい声で哀願する仁美。容姿のみならず、声や品性まで可憐そのもの。この日の獲物は、相当な上玉らしい。

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【辱め】HAPPY FISH 池岡里美

控えめでおとなしい性格のため、愛くるしいルックスの割りに、クラスでは目立たないほうの里美。小柄なボディも相まって、実にいじらしい印象である。男たちに威嚇されると、怖がって抗うことすらできない。みるみる制服を脱がされていき、純白の下着があらわに…。飾り気のない下着は、少女の性体験の浅さを物語っている。胸もまだまだ発育途上といった感じで、いわゆるロリ体型そのもの。まだ性的刺激に慣れてない身体は、敏感すぎる程であった。

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【辱め】HAPPY FISH 福沢梨花

上半身を荒縄でキツく緊縛される女子校生『梨花』。あろうことか乳首がビンビンに勃起してしまっている。縛られただけで身体の興奮を抑えられないのだ。「やはっやめてください…はなして」いくら言葉で抵抗を示しても、説得力は皆無。こうなるともう、男たちは一切容赦しない。いまだかつてない程、過酷な凌辱が繰り広げられることに。緊縛を施しての電動玩具責めや、イラマチオからの口内射精は、ほんの序章に過ぎない。さらに梱包用テープで両脚をぐるぐる巻きに固定。縄とテープで拘束された女子校生の肢体は、単なる肉の塊と化している。そのままナマ肉棒をブチ込まれ、好き勝手に犯されてしまう。さらにクリトリスに電動玩具を押し当てられると「あっあっダメ…くは~ぁ」とアゴがあがって絶頂へ。犯されてイッてしまう恥知らずなマゾ牝には、相応の罰を与えねばならない。天井から吊るしあげられ、宙ぶらりんの梨花の肉体。しかも全身がエビ反り状態で、股間は無防備過ぎるほどに丸出し。電動玩具をこれでもかと膣穴にネジ込まれ、もはや梨花は心身ともに限界寸前…。トドメとなったのは、蝋燭責めであった。吊るし体勢から下ろされたのも束の間、瑞々しい太モモに、熱く溶けた蝋燭の滴がタラタラと…。しかもそれは、徐々に股間へと近づいていく。「えっ待って。それだけは…そこはダメっ許して…」必死に哀願するも虚しく、灼熱の滴は性器を直撃。しかもギンギンに勃起した敏感なクリトリスに…。その瞬間、言葉にならない絶叫声をあげ、ジョジョ~と失禁してしまう女子校生。とてつもない衝撃が全身を駆け巡り、意識を保つのがやっと…といった感じ。この後、虚脱状態の梨花の肉体は、寄ってたかって輪姦され放題に。犯されながら蝋燭を浴びると、性感帯がみるみる研ぎ澄まされていくかのよう。根っからのマゾ体質は、遂に完全覚醒を果たしたようだ。

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【辱め】HAPPY FISH 桐生里香

日頃からひたむきに部活に打ち込んでる女子校生『里香』。スポーツ好きな活発少女らしく、飾り気の無いナチュラルな魅力満々。健康的なボディは、巨乳といい肌ツヤといい、非の打ち所がない。しかしその肉体とは裏腹に、内面的にはまだまだ未成熟の模様。訊けば、とにかく部活中心の生活を送っており、性に対しては、まるで興味ないそうだ。実際に性体験もほとんど無いとのこと。こんなピュアな少女が、苛烈極まりない緊縛凌辱の果てに一体どうなってしまうのやら…。無垢同然な身体は、過敏と言っていいほど。乳首をイジくられ、股間を軽くまさぐられただけでボールギャグから「ハアハア…」と湿った息が漏れっぱなし。そんなウブな性器に、ナマ肉棒の刺激は鮮烈無比だったようだ。ズコズコと鬼畜ピストンが加速すると、苦悶の呻き声をあげて、ヨダレがダラダラ垂れ放題。なにせ、セックスの経験がほとんどない少女が公開レイプ状態で犯されているのだ。精神的にも肉体的にも、とてつもない衝撃のはず。一日中、茫然自失となってもおかしくはない。だが、里香にはそんな余裕すら与えられないのだった。今度は蝋燭や電動玩具で徹底調教。全身の性感帯は確実に目覚め始めている。電動玩具3本で責められると愛液の分泌が止まらない。身体の奥底から溢れ出るような性的刺激を懸命に押し殺そうとする里香。しかし、一発目のナマ姦とは状況が圧倒的に違う。粘液にまみれた性器は、今や完全に発情しきっているのだ。事ここに及んで、ナマ肉棒ピストンの快感は、年頃の少女にとって、あまりに魅惑的すぎた。もともと人並み以上に健康優良な肉体である。その上、部活で鍛えられたおかげでスタミナは無尽蔵。入れ代わり立ち代わり輪姦され続け、遂に限界を超えた様子。「えっえっ、こんな…こんなキモチいいなんて…!」一度理性のタガが外れてしまえば、もう後戻りはできない。「Hにはまったく興味ない」と断言していた健全少女が、舌の根も渇かぬうちに、セックスの快感に病みつき…。今までずっと抑え込んでいた反動から、今後、信じられないほどのド淫乱と化しても不思議はない。

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【辱め】HAPPY FISH 亀田美加

頃合いの女子校生に目をつけては、拉致して犯しまくる男たち。今回もまた、学校帰りの少女を荒縄で手早く梱包して連行。140cmそこそこのちっちゃな身体だけに、容易い作業であった。口にはボールギャグを咬まされ、ただビクビクと怯えるだけの美加。もっとも、この小心者の少女は口枷を外されたとしても、せいぜい涙目で憐れみを乞うぐらいであろう。

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【辱め】HAPPY FISH 芹沢遥

2人組の男にいきなり襲われ、懸命に抗おうとする女子校生・遥。「嫌っ、やめ…やめてください」あまり気が強い方ではないのだろう。弱々しい声で、いたって控えめな口調だ。それでも彼女なりに、死に物狂いで抵抗を続ける。それもそのはず。この少女はまだ、完全無垢な処女であった。大切な貞操を、どこの馬のホネとも分からない男に捧げる訳にはいかない。が、しかし、男2人に力づくで押さえ込まれたら、無力も同然。無理やりキスされ、ビタンビタンと肉棒で頬ビンタ。ギンギンに勃起した男根を目にするのも初めての遥。口を固く閉じて拒むものの、鼻を摘まれてネジ込まれてしまう。口内を喉奥まで犯され、残すは穢れを知らない性器のみ。どうやら生理中のようで、下着が赤く染まっている。「お願いっやめて~ぇ!」できうる限りの力で抵抗するも、あえなくズリュズリュと肉棒が…。その瞬間、緊張の糸が切れたように、「あっああ…」と絶望の吐息を漏らす少女。「痛い…痛いの。やめて…」か細い声を絞り出して哀願するも、情け容赦なくズコズコと犯され続ける。そして、ようやく膣穴から肉棒が引き抜かれると、赤い血が混じった白濁色の精液がダラリと…。続いて拘束椅子に縛りつけられ、肉体調教の辱めを受ける遥。無理やり処女を奪われ、絶望が極みに達した直後とはいえ、まだまだ完全に自暴自棄になっている訳ではない。気丈にも抗い続ける少女に、今度は電動玩具と灼熱蝋燭の責め苦が…。「くっはあぁ、やああ~ぁ」堪らず身体が引きつり、ガチャガチャと音をたてる手枷。初体験を果たしたばかりの性器には、やはり刺激が強すぎたのか。いや、遥の肉体は尋常ならざる早さで、性的覚醒を遂げようとしていた。それを認めたくない彼女自身が、必死に押し殺していただけなのだ。再びギン勃ちの男根に犯されると、いよいよ快感は増すばかりに。遥の理性は、すでに限界に達していた。もう全身にみなぎる快感を抑えることはできない。指先で性器を弄ばれただけで、遠い目をして、恍惚の境地に溺れてしまう。こうなるともう、後は堕ちるところまで堕ちるのみ…。初めての性交が強姦+精液中出しという、いわばマゾ奴隷の十字架を背負った身である。輪姦されるだけの存在となるのも、宿命と言わざるをえない。

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【辱め】HAPPY FISH 早川亜美

授業をサボるのは日常茶飯事。担任の先生も手を焼くほどの不品行ぶり。かといって、グループでつるんで何か問題を起こす訳ではなく、亜美は、思春期にありがちな、ただ単にワルぶりたがってるだけのようだ。しかし普段は至って強気な少女も、男3人相手には全くの無力。あっけなく羽交い締めされ、身体を蹂躙されてしまう。「イヤッやめて…」今まで味わったことのない恐怖にさらされながらも、時折、キッとにらみつける視線を浴びせ、気丈に振る舞おうとする亜美。だが、うわべでは懸命に強がっても、いいように弄ばれる肉体は感じざるをえない。縛られた身体が完全に宙吊りにされて、性器に電動マッサージ機の微振動が…。

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【辱め】HAPPY FISH 小野優子

不意に不審な男2人に取り囲まれ、動揺を隠せない優子。狭い密室の隅に押さえつけられると、もはやどうにもならない。恐怖に怯え、助けを求めても、エレベーターの中からでは全く意味をなさない。肉食獣の檻の中に放り込まれた小動物のようなもの。どうあがいても、その餌食となる運命は変わらないのだ。「いっ…イヤっ、やめてください」勇気を振り絞って抗おうとするが、容赦なく豊潤な肉体を弄ばれる少女。いきり勃った男根を無理やり頬張らされ、ズプズプと喉奥までネジ込まれる。さらに立ったままで後ろから、獰猛な肉棒ピストンを叩き込まれてしまう。全く見ず知らずの他人男根に性器を侵蝕され、ズンズンと膣奥の子宮まで揺さぶられる絶望感…。全てを諦めてしまったかのように、優子の全身はガックリと脱力状態に。

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【辱め】HAPPY FISH 松浦亜衣

緊縛状態で吊るされ、為す術なく辱められる「亜衣」。スカートをたくし上げられると、プリプリに育った豊潤な桃尻があらわに。しっとり色白肌で柔らかな触感の太モモも、じつに素晴らしい。男たちが喜々としてガッつくのも無理はないだろう。気丈に振る舞おうとする亜衣であったが、その肉体は確実に性的興奮を覚え始めていたようだ。電動マッサージ機を股間にメリ込むほど押し当てられ、凄まじい刺激に耐え続ける亜衣。顔中汗まみれで、アゴの先からポタポタと滴るほど。イキそうな身体を懸命に抑えつけているのだろう。それでもなお「気持ちよくありません」と言い張る亜衣であったが、感度が異様に増している膣内を指で責められると、ひとたまりもなかった。ドバドバはしたない汁が溢れ出し、下半身はガクガク震えっぱなし。必至に耐えていた分、まるで堤防が決壊したかのような勢いで失禁…。ここまで恥態を晒してしまっては、いくら言葉で否定しようと説得力ゼロ。吊るされたまま男根を突き入れられると、ピストンが加速するにつれ「はっはっはっ…」と声が漏れてしまう。亜衣本人は認めたがらないだろうが、もはやそれは揺るぎない事実であった。いいように犯されて感じてしまっている…という事実。なおもトイレやソファーで凌辱はエスカレートする一方。あれほど気丈に振る舞っていた真面目な少女が、完全に性的快感の虜にされてしまったようだ。電動玩具の振動刺激を浴び続け、亜衣の性器はトロけそうなほどの甘美な感覚に包まれている。そこへ男たちのいきり勃ったペニスがズコズコと…。「気持ちいい…もっと犯して」と口にしないことだけが、亜衣のせめてもの矜持。かろうじて残された自尊心のあらわれ。しかし、この恍惚感は何物にも変えがたい。一度輪姦される悦びを知ったマゾ体質の少女にとって、このめくるめく快楽は、麻薬にも似た中毒性を帯びているといっても過言ではない。「あっあっ、ああぁ…」何度も絶頂を繰り返し、虚ろな視線で快感に溺れてしまう亜衣。彼女の方から「また犯してください。この前みたいに…」と懇願してくる日も、そう遠くはなさそうだ。

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【辱め】HAPPY FISH 片山恵里

純朴という形容が一番しっくりくる、垢抜けない少女。地方の田舎で生まれ育ち、都会に転校してきた後も夜遊びなどとはまったく無縁の生活を送っていた。無論、ごく普通の思春期の少女同様、性に対して関心がない訳ではない。しかしそれは、あくまで恋愛の延長線上のこと。援交やナンパなどは、完全に他人事だと思ってるらしい。穢れを知らずに育ってきた天然少女が急転直下、ここまで酷い辱めに遭うことになろうとは…。学校から帰ってきて、ホッとした矢先。いきなり玄関前で、不審な男たちに襲われる恵里。暴れる身体を押さえつけられ、無情にも犯されてしまう。本当なら今ごろ、テレビでも観ながらケーキを食べていたのに…。だが、現実は違う。誰とも分からぬ男のペニスに、膣粘膜をグチュグチュに掻き回されているのだ。心底イヤがっていても、ヌルヌルの体液を分泌してしまう恵里の性器。こればっかりはどうしようもないのだが、本人にとってはショックだろう。もっとも、この後の凌辱調教で更なるショッキングな事実を思い知ることになるかもしれない。自分が恥知らずな真性マゾであるという実情に…。拘束椅子で股間を全開にさせられると、剛毛な性器が丸見えに。野放し状態でビッシリ密生してる陰毛は、まさに無垢な天然素材であることの象徴。少女にとって、人目を気にしてアソコの毛を処理するなど、思いもよらないことなのだろう。その手付かずの性器に、電動玩具の凄まじい振動刺激が…。思わず身を捩って悶えると、荒縄がますます柔肌に喰い込む。蝋燭と微振動の二重の責め苦で、恵里の性感度は強制的にどんどん覚醒。緊縛から解放された直後、輪姦の餌食になるや、遂にそれはピークへと達することに。男根が膣内でピストンされるたびに「あっあっ…」と漏れる喘ぎ声。今どき珍しいくらいウブな少女も、肉体的快感には抗えないということか。ハアハアと息もあがり、ひたすら犯され尽くす恵里。この様子だと、初めてのアクメを体感するのも時間の問題のようだ。そのときこそ、真のマゾ淫欲を身をもって知ることとなるであろう。

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【辱め】HAPPY FISH 原田里奈

里奈は、自分の彼氏がAVマニアである事は知っていた。「お願いだから、ビデオ撮らせて」とせがまれて、シブシブながら了承。(二人だけの秘密なら…まっいいか。ちょっと興味もあるし)彼氏を信頼していたからこそ、そのような破廉恥な行為も許せたのである。それがまさか、こんな形で裏切られようとは…。まるでビデオ観賞会のように、モニターの前に座る3人の男女。里奈は制服の上から縄で縛られ、下をうつむいたまま…。目の前で繰り広げられている映像は、里奈と彼氏の淫行ビデオだからだ。「ちゃんとよく見ろよ。自分が映ってんだからさ」と薄ら笑いを浮かべる友人たち。モニターの中の少女は全裸を晒し、はにかんだ表情で股間をまさぐり出す。

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【辱め】HAPPY FISH 黒田梨花

これこそ、死に物狂いというのだろう。必死の形相で逃げ惑う女子校生・梨花。(あんな連中に捕まったら…。何されるか分からないっ!)不審な男2人がいきなり襲いかかってきたのだ。そのギラついた目つきを見る限り、少女の肉体が目的であることは明らかであった。ナンパに付いていくとか、援助交際の経験もない梨花にとって、初対面の相手と性行為に及ぶことなど、想像すらできないことであった。ましてや、こんな忌まわしい暴漢たちと…!?(嫌っ!絶対、嫌っイヤぁ)とっくに息はあがっていて、恐怖で脚の震えは止まらない。それでも懸命に逃げ回っていたのだが、遂に地下駐車場へと追い詰められてしまった。

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【辱め】HAPPY FISH 前田沙耶

女子校生・沙耶は、自分では気が強い方だと思っていた。しかし今、それは大きな間違いだったと、身に染みて感じているに違いない。ただ単に、真の恐怖というものを知らなかっただけ…。身体を完全に拘束され、逃げることなど全く不可能。強制開口器具を嵌められた口元は、まさに無防備そのもの。これから起きることを想像しただけで、足下がガクガクと震え出す。露わになった乳首をツネり上げられ、苦悶の表情を浮かべる沙耶。さらに股間に電動マッサージ機が宛てがわれると「んんがはあ~ぁ」口枷で自由が利かない口元から、呻き声が漏れる。敏感な性器が微振動に包まれ、苛烈な性的刺激が身体の内部から貫いていく。唾液がダラダラだらしなく溢れ出し、涙目で咽び泣くしかない少女。さらに鼻水まで垂れてきて、全身から体液という体液を垂れ流してる状態に…。

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【辱め】HAPPY FISH 柿本早紀

援助交際に手を染める女子校生というと、いかにも遊んでそうな娘を思い浮かべがちだが、現実はそうでもないらしい。早紀はクラスの中では、おとなしい性格であまり目立つ方ではない。しかし、その可憐かつ愛くるしい容貌で、男子からの受けは抜群。学園のアイドル的存在ではないが、密かに異性にモテるタイプの典型といえよう。近寄り難い美人より、親近感が持てる普通っぽい可愛らしい娘、なのだ。その事実を知らぬは本人のみ…であるのは、やはり控えめな性格が原因であろう。(新学期が始まっても放課後は相変らず退屈だし、援交でもしてみようかな…)ほんの思いつきで始めた援助交際が、この少女を失意のドン底へと叩き落とすこととなる。