レーベル HAPPY FISHから販売された作品 (合計198本)

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【辱め】HAPPY FISH 福沢梨花

上半身を荒縄でキツく緊縛される女子校生『梨花』。あろうことか乳首がビンビンに勃起してしまっている。縛られただけで身体の興奮を抑えられないのだ。「やはっやめてください…はなして」いくら言葉で抵抗を示しても、説得力は皆無。こうなるともう、男たちは一切容赦しない。いまだかつてない程、過酷な凌辱が繰り広げられることに。緊縛を施しての電動玩具責めや、イラマチオからの口内射精は、ほんの序章に過ぎない。さらに梱包用テープで両脚をぐるぐる巻きに固定。縄とテープで拘束された女子校生の肢体は、単なる肉の塊と化している。そのままナマ肉棒をブチ込まれ、好き勝手に犯されてしまう。さらにクリトリスに電動玩具を押し当てられると「あっあっダメ…くは~ぁ」とアゴがあがって絶頂へ。犯されてイッてしまう恥知らずなマゾ牝には、相応の罰を与えねばならない。天井から吊るしあげられ、宙ぶらりんの梨花の肉体。しかも全身がエビ反り状態で、股間は無防備過ぎるほどに丸出し。電動玩具をこれでもかと膣穴にネジ込まれ、もはや梨花は心身ともに限界寸前…。トドメとなったのは、蝋燭責めであった。吊るし体勢から下ろされたのも束の間、瑞々しい太モモに、熱く溶けた蝋燭の滴がタラタラと…。しかもそれは、徐々に股間へと近づいていく。「えっ待って。それだけは…そこはダメっ許して…」必死に哀願するも虚しく、灼熱の滴は性器を直撃。しかもギンギンに勃起した敏感なクリトリスに…。その瞬間、言葉にならない絶叫声をあげ、ジョジョ~と失禁してしまう女子校生。とてつもない衝撃が全身を駆け巡り、意識を保つのがやっと…といった感じ。この後、虚脱状態の梨花の肉体は、寄ってたかって輪姦され放題に。犯されながら蝋燭を浴びると、性感帯がみるみる研ぎ澄まされていくかのよう。根っからのマゾ体質は、遂に完全覚醒を果たしたようだ。

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【辱め】HAPPY FISH 桐生里香

日頃からひたむきに部活に打ち込んでる女子校生『里香』。スポーツ好きな活発少女らしく、飾り気の無いナチュラルな魅力満々。健康的なボディは、巨乳といい肌ツヤといい、非の打ち所がない。しかしその肉体とは裏腹に、内面的にはまだまだ未成熟の模様。訊けば、とにかく部活中心の生活を送っており、性に対しては、まるで興味ないそうだ。実際に性体験もほとんど無いとのこと。こんなピュアな少女が、苛烈極まりない緊縛凌辱の果てに一体どうなってしまうのやら…。無垢同然な身体は、過敏と言っていいほど。乳首をイジくられ、股間を軽くまさぐられただけでボールギャグから「ハアハア…」と湿った息が漏れっぱなし。そんなウブな性器に、ナマ肉棒の刺激は鮮烈無比だったようだ。ズコズコと鬼畜ピストンが加速すると、苦悶の呻き声をあげて、ヨダレがダラダラ垂れ放題。なにせ、セックスの経験がほとんどない少女が公開レイプ状態で犯されているのだ。精神的にも肉体的にも、とてつもない衝撃のはず。一日中、茫然自失となってもおかしくはない。だが、里香にはそんな余裕すら与えられないのだった。今度は蝋燭や電動玩具で徹底調教。全身の性感帯は確実に目覚め始めている。電動玩具3本で責められると愛液の分泌が止まらない。身体の奥底から溢れ出るような性的刺激を懸命に押し殺そうとする里香。しかし、一発目のナマ姦とは状況が圧倒的に違う。粘液にまみれた性器は、今や完全に発情しきっているのだ。事ここに及んで、ナマ肉棒ピストンの快感は、年頃の少女にとって、あまりに魅惑的すぎた。もともと人並み以上に健康優良な肉体である。その上、部活で鍛えられたおかげでスタミナは無尽蔵。入れ代わり立ち代わり輪姦され続け、遂に限界を超えた様子。「えっえっ、こんな…こんなキモチいいなんて…!」一度理性のタガが外れてしまえば、もう後戻りはできない。「Hにはまったく興味ない」と断言していた健全少女が、舌の根も渇かぬうちに、セックスの快感に病みつき…。今までずっと抑え込んでいた反動から、今後、信じられないほどのド淫乱と化しても不思議はない。

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【辱め】HAPPY FISH 亀田美加

頃合いの女子校生に目をつけては、拉致して犯しまくる男たち。今回もまた、学校帰りの少女を荒縄で手早く梱包して連行。140cmそこそこのちっちゃな身体だけに、容易い作業であった。口にはボールギャグを咬まされ、ただビクビクと怯えるだけの美加。もっとも、この小心者の少女は口枷を外されたとしても、せいぜい涙目で憐れみを乞うぐらいであろう。

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【辱め】HAPPY FISH 芹沢遥

2人組の男にいきなり襲われ、懸命に抗おうとする女子校生・遥。「嫌っ、やめ…やめてください」あまり気が強い方ではないのだろう。弱々しい声で、いたって控えめな口調だ。それでも彼女なりに、死に物狂いで抵抗を続ける。それもそのはず。この少女はまだ、完全無垢な処女であった。大切な貞操を、どこの馬のホネとも分からない男に捧げる訳にはいかない。が、しかし、男2人に力づくで押さえ込まれたら、無力も同然。無理やりキスされ、ビタンビタンと肉棒で頬ビンタ。ギンギンに勃起した男根を目にするのも初めての遥。口を固く閉じて拒むものの、鼻を摘まれてネジ込まれてしまう。口内を喉奥まで犯され、残すは穢れを知らない性器のみ。どうやら生理中のようで、下着が赤く染まっている。「お願いっやめて~ぇ!」できうる限りの力で抵抗するも、あえなくズリュズリュと肉棒が…。その瞬間、緊張の糸が切れたように、「あっああ…」と絶望の吐息を漏らす少女。「痛い…痛いの。やめて…」か細い声を絞り出して哀願するも、情け容赦なくズコズコと犯され続ける。そして、ようやく膣穴から肉棒が引き抜かれると、赤い血が混じった白濁色の精液がダラリと…。続いて拘束椅子に縛りつけられ、肉体調教の辱めを受ける遥。無理やり処女を奪われ、絶望が極みに達した直後とはいえ、まだまだ完全に自暴自棄になっている訳ではない。気丈にも抗い続ける少女に、今度は電動玩具と灼熱蝋燭の責め苦が…。「くっはあぁ、やああ~ぁ」堪らず身体が引きつり、ガチャガチャと音をたてる手枷。初体験を果たしたばかりの性器には、やはり刺激が強すぎたのか。いや、遥の肉体は尋常ならざる早さで、性的覚醒を遂げようとしていた。それを認めたくない彼女自身が、必死に押し殺していただけなのだ。再びギン勃ちの男根に犯されると、いよいよ快感は増すばかりに。遥の理性は、すでに限界に達していた。もう全身にみなぎる快感を抑えることはできない。指先で性器を弄ばれただけで、遠い目をして、恍惚の境地に溺れてしまう。こうなるともう、後は堕ちるところまで堕ちるのみ…。初めての性交が強姦+精液中出しという、いわばマゾ奴隷の十字架を背負った身である。輪姦されるだけの存在となるのも、宿命と言わざるをえない。

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【辱め】HAPPY FISH 早川亜美

授業をサボるのは日常茶飯事。担任の先生も手を焼くほどの不品行ぶり。かといって、グループでつるんで何か問題を起こす訳ではなく、亜美は、思春期にありがちな、ただ単にワルぶりたがってるだけのようだ。しかし普段は至って強気な少女も、男3人相手には全くの無力。あっけなく羽交い締めされ、身体を蹂躙されてしまう。「イヤッやめて…」今まで味わったことのない恐怖にさらされながらも、時折、キッとにらみつける視線を浴びせ、気丈に振る舞おうとする亜美。だが、うわべでは懸命に強がっても、いいように弄ばれる肉体は感じざるをえない。縛られた身体が完全に宙吊りにされて、性器に電動マッサージ機の微振動が…。

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【辱め】HAPPY FISH 小野優子

不意に不審な男2人に取り囲まれ、動揺を隠せない優子。狭い密室の隅に押さえつけられると、もはやどうにもならない。恐怖に怯え、助けを求めても、エレベーターの中からでは全く意味をなさない。肉食獣の檻の中に放り込まれた小動物のようなもの。どうあがいても、その餌食となる運命は変わらないのだ。「いっ…イヤっ、やめてください」勇気を振り絞って抗おうとするが、容赦なく豊潤な肉体を弄ばれる少女。いきり勃った男根を無理やり頬張らされ、ズプズプと喉奥までネジ込まれる。さらに立ったままで後ろから、獰猛な肉棒ピストンを叩き込まれてしまう。全く見ず知らずの他人男根に性器を侵蝕され、ズンズンと膣奥の子宮まで揺さぶられる絶望感…。全てを諦めてしまったかのように、優子の全身はガックリと脱力状態に。

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【辱め】HAPPY FISH 松浦亜衣

緊縛状態で吊るされ、為す術なく辱められる「亜衣」。スカートをたくし上げられると、プリプリに育った豊潤な桃尻があらわに。しっとり色白肌で柔らかな触感の太モモも、じつに素晴らしい。男たちが喜々としてガッつくのも無理はないだろう。気丈に振る舞おうとする亜衣であったが、その肉体は確実に性的興奮を覚え始めていたようだ。電動マッサージ機を股間にメリ込むほど押し当てられ、凄まじい刺激に耐え続ける亜衣。顔中汗まみれで、アゴの先からポタポタと滴るほど。イキそうな身体を懸命に抑えつけているのだろう。それでもなお「気持ちよくありません」と言い張る亜衣であったが、感度が異様に増している膣内を指で責められると、ひとたまりもなかった。ドバドバはしたない汁が溢れ出し、下半身はガクガク震えっぱなし。必至に耐えていた分、まるで堤防が決壊したかのような勢いで失禁…。ここまで恥態を晒してしまっては、いくら言葉で否定しようと説得力ゼロ。吊るされたまま男根を突き入れられると、ピストンが加速するにつれ「はっはっはっ…」と声が漏れてしまう。亜衣本人は認めたがらないだろうが、もはやそれは揺るぎない事実であった。いいように犯されて感じてしまっている…という事実。なおもトイレやソファーで凌辱はエスカレートする一方。あれほど気丈に振る舞っていた真面目な少女が、完全に性的快感の虜にされてしまったようだ。電動玩具の振動刺激を浴び続け、亜衣の性器はトロけそうなほどの甘美な感覚に包まれている。そこへ男たちのいきり勃ったペニスがズコズコと…。「気持ちいい…もっと犯して」と口にしないことだけが、亜衣のせめてもの矜持。かろうじて残された自尊心のあらわれ。しかし、この恍惚感は何物にも変えがたい。一度輪姦される悦びを知ったマゾ体質の少女にとって、このめくるめく快楽は、麻薬にも似た中毒性を帯びているといっても過言ではない。「あっあっ、ああぁ…」何度も絶頂を繰り返し、虚ろな視線で快感に溺れてしまう亜衣。彼女の方から「また犯してください。この前みたいに…」と懇願してくる日も、そう遠くはなさそうだ。

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【辱め】HAPPY FISH 片山恵里

純朴という形容が一番しっくりくる、垢抜けない少女。地方の田舎で生まれ育ち、都会に転校してきた後も夜遊びなどとはまったく無縁の生活を送っていた。無論、ごく普通の思春期の少女同様、性に対して関心がない訳ではない。しかしそれは、あくまで恋愛の延長線上のこと。援交やナンパなどは、完全に他人事だと思ってるらしい。穢れを知らずに育ってきた天然少女が急転直下、ここまで酷い辱めに遭うことになろうとは…。学校から帰ってきて、ホッとした矢先。いきなり玄関前で、不審な男たちに襲われる恵里。暴れる身体を押さえつけられ、無情にも犯されてしまう。本当なら今ごろ、テレビでも観ながらケーキを食べていたのに…。だが、現実は違う。誰とも分からぬ男のペニスに、膣粘膜をグチュグチュに掻き回されているのだ。心底イヤがっていても、ヌルヌルの体液を分泌してしまう恵里の性器。こればっかりはどうしようもないのだが、本人にとってはショックだろう。もっとも、この後の凌辱調教で更なるショッキングな事実を思い知ることになるかもしれない。自分が恥知らずな真性マゾであるという実情に…。拘束椅子で股間を全開にさせられると、剛毛な性器が丸見えに。野放し状態でビッシリ密生してる陰毛は、まさに無垢な天然素材であることの象徴。少女にとって、人目を気にしてアソコの毛を処理するなど、思いもよらないことなのだろう。その手付かずの性器に、電動玩具の凄まじい振動刺激が…。思わず身を捩って悶えると、荒縄がますます柔肌に喰い込む。蝋燭と微振動の二重の責め苦で、恵里の性感度は強制的にどんどん覚醒。緊縛から解放された直後、輪姦の餌食になるや、遂にそれはピークへと達することに。男根が膣内でピストンされるたびに「あっあっ…」と漏れる喘ぎ声。今どき珍しいくらいウブな少女も、肉体的快感には抗えないということか。ハアハアと息もあがり、ひたすら犯され尽くす恵里。この様子だと、初めてのアクメを体感するのも時間の問題のようだ。そのときこそ、真のマゾ淫欲を身をもって知ることとなるであろう。

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【辱め】HAPPY FISH 原田里奈

里奈は、自分の彼氏がAVマニアである事は知っていた。「お願いだから、ビデオ撮らせて」とせがまれて、シブシブながら了承。(二人だけの秘密なら…まっいいか。ちょっと興味もあるし)彼氏を信頼していたからこそ、そのような破廉恥な行為も許せたのである。それがまさか、こんな形で裏切られようとは…。まるでビデオ観賞会のように、モニターの前に座る3人の男女。里奈は制服の上から縄で縛られ、下をうつむいたまま…。目の前で繰り広げられている映像は、里奈と彼氏の淫行ビデオだからだ。「ちゃんとよく見ろよ。自分が映ってんだからさ」と薄ら笑いを浮かべる友人たち。モニターの中の少女は全裸を晒し、はにかんだ表情で股間をまさぐり出す。

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【辱め】HAPPY FISH 黒田梨花

これこそ、死に物狂いというのだろう。必死の形相で逃げ惑う女子校生・梨花。(あんな連中に捕まったら…。何されるか分からないっ!)不審な男2人がいきなり襲いかかってきたのだ。そのギラついた目つきを見る限り、少女の肉体が目的であることは明らかであった。ナンパに付いていくとか、援助交際の経験もない梨花にとって、初対面の相手と性行為に及ぶことなど、想像すらできないことであった。ましてや、こんな忌まわしい暴漢たちと…!?(嫌っ!絶対、嫌っイヤぁ)とっくに息はあがっていて、恐怖で脚の震えは止まらない。それでも懸命に逃げ回っていたのだが、遂に地下駐車場へと追い詰められてしまった。

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【辱め】HAPPY FISH 前田沙耶

女子校生・沙耶は、自分では気が強い方だと思っていた。しかし今、それは大きな間違いだったと、身に染みて感じているに違いない。ただ単に、真の恐怖というものを知らなかっただけ…。身体を完全に拘束され、逃げることなど全く不可能。強制開口器具を嵌められた口元は、まさに無防備そのもの。これから起きることを想像しただけで、足下がガクガクと震え出す。露わになった乳首をツネり上げられ、苦悶の表情を浮かべる沙耶。さらに股間に電動マッサージ機が宛てがわれると「んんがはあ~ぁ」口枷で自由が利かない口元から、呻き声が漏れる。敏感な性器が微振動に包まれ、苛烈な性的刺激が身体の内部から貫いていく。唾液がダラダラだらしなく溢れ出し、涙目で咽び泣くしかない少女。さらに鼻水まで垂れてきて、全身から体液という体液を垂れ流してる状態に…。

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【辱め】HAPPY FISH 柿本早紀

援助交際に手を染める女子校生というと、いかにも遊んでそうな娘を思い浮かべがちだが、現実はそうでもないらしい。早紀はクラスの中では、おとなしい性格であまり目立つ方ではない。しかし、その可憐かつ愛くるしい容貌で、男子からの受けは抜群。学園のアイドル的存在ではないが、密かに異性にモテるタイプの典型といえよう。近寄り難い美人より、親近感が持てる普通っぽい可愛らしい娘、なのだ。その事実を知らぬは本人のみ…であるのは、やはり控えめな性格が原因であろう。(新学期が始まっても放課後は相変らず退屈だし、援交でもしてみようかな…)ほんの思いつきで始めた援助交際が、この少女を失意のドン底へと叩き落とすこととなる。

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【辱め】HAPPY FISH 清水沙耶果

ゴミ置き場に放置された段ボール箱。その中から、かすかに聞こえてくるのは、ヴインヴイン唸る電動音と、切なげな女のコの呻き声。「まさか、あの話…本当じゃないだろ~な!?」発見した男2人は、顔を見合わせて同じ事を思い出していた。『女子校生がさんざん凌辱された挙げ句、ゴミのように捨てられる…』という、いわば都市伝説が、最近この界隈で語り草になっているのだ。そして実際、フタを開けてみると…。その通りであった。男たちにとって、季節外れのクリスマスプレゼントのような物だ。

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【辱め】HAPPY FISH 加藤智子

得体の知れないクスリを注射器で注入されると、智子は全身の力が脱けていくような感覚に襲われた。学校ではテニス部に所属し、その運動能力は学年でもトップクラス。しかし、体力は人一倍あっても、薬物の力に対しては全くの無力…。緊縛を施された状態で、抵抗することすらできなかった。その超健康優良な肢体を、好き勝手に弄ばれてしまう。クスリの効果は、身体が脱力するだけではなかった。全身の触感に対する感度が、異様なまでに増してきているのだ。とりわけ、性器の感度は凄まじいことになっているらしい。軽く撫で回されただけで、股間から全身を巡るようにゾクゾク感がほとばしるほど。必死に堪えようとしても「んはぁ…」と溜め息が漏れてしまう。

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【辱め】HAPPY FISH 吉澤弥生

周りに助けてくれる人が誰一人いない状況で、不審な男2人に追い詰められていく年頃の娘の心境は、どんなものだろう?もしも捕まったら、何をされるか分かったものではない。いや、むしろ自意識の強い(駅の上り階段で常にスカートの裾を隠すような)女子校生なら、容易に想像がつくことであろうか。欲望に満ちたギラついた視線の男たちに手籠めにされ、その場でいいように犯されてしまう…。そんな光景を思い浮かべ、恐怖におののきながら必死に逃げようとする弥生。しかし、陸上部でもないごく普通の女子校生が、男2人相手に逃げ切れるはずもなかった。

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【辱め】HAPPY FISH 宮内理江

「理江」はごく普通の、どこにでもいる感じの女子校生。実際、顔立ちや人柄に関しては、クラスでも目立たない方であった。がしかし、身体の成育度では群を抜いていた。長身かつ肉付きのいいボディ。B90の巨乳はまさしく健康美そのもの。性欲の対象として、これほど魅力的な存在もない。女子校生ばかり狙う暴漢にマークされていたのも、必然といえば必然であった。屋外で辱められた後、ソファーに縛りつけられる理江。股間全開で拘束された身体は、無防備極まりない。ハサミで下着に穴を開けられても、恐れおののく以外、何もできないのだ。少女の肉体が発育しきっているのは、どうやら見た目だけではない模様。

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【辱め】HAPPY FISH 早見結衣

己の運命を呪う女子校生・結衣であったが、もはやどうすることもできない。全身を縄でギチギチに縛られ、身動きすら取れないのだ。男たちの魔の手から逃げ出すことなど、到底不可能であった。その男たちとは、白衣を身にまとった医者である。ちょっと身体の不調を感じた結衣は、学校からの帰りがてら、病院に寄ってみたのだ。それが全ての運の尽きだった。気がついたら緊縛されていて、口にはギャグボールを咬まされている状態…。「たっぷり触診してあげるからねぇ。いっぱい感じていいんだよ」医者に言われるまでもなく、思春期の少女の身体は常に刺激を待ち望んでいた。

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【辱め】HAPPY FISH 雨宮雫

雫はある場所へ向かって急いでいた。友だちの梨花に「ちょっとここに来て」と、誘われたからだ。(美味しいケーキを売ってるお店でも見つけたのかなぁ?)温かい家庭で育った優等生の雫は、他人を疑うということを知らない。ましてや親しい友人の誘いに対して怪しむことなど、微塵も考えに浮かばなかった。それだけに、言われた場所に着いたときの雫の衝撃は凄まじいものだったろう。不審な男たちに取り囲まれ、梨花は顔を背けて視線を合わせようともしない。「えっ、何これ…。梨花、どういうことなの!?」「ごめん…」その一言で、自分が裏切られたと知った純粋無垢な女子校生。「オマエはな、売られたんだよ。勝手に親友だと思ってた女に(笑)」「そんな…。嘘…でしょ?」絶句して立ち尽くす雫の身体を、男たちがまさぐり始める。

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【辱め】HAPPY FISH 福原桃香

この無法者たちの狙い目はいつも、おとなしくて従順そうな少女だ。その方が手っ取り早いこともあるし、か弱い者を蹂躙する優越感もあるのだろう。恫喝に対して無力で、小動物のようにただ怯えるしかない存在…。そんな相手を徹底的に辱めることは、男たちにとって無上の悦びであった。野生の肉食動物がまず襲うのは、子供もしくは弱っている獲物から。確実に獲物を仕留めるための鉄則は、動物も人間も変わらないようである。

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【辱め】HAPPY FISH 片瀬朋

女子校生・朋は、クラスの中ではあまり目立たない存在。性格は生真面目で、他人に対しては無愛想な方といえるだろう。セックスに関してもあまり関心はなく、初体験まで自慰行為すらしたことはなかった。こんな潔癖ともいえる少女が、見知らぬ男どもにいいように嬲りモノにされたら、果たして、どんなことになってしまうのやら…。

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【辱め】HAPPY FISH 川嶋美久

おとなしそうな印象の割に、この少女は意外と気が強いところがあるらしい。暴漢たちのアジトに拉致されても、怖じ気づくことなく必死に抗う美久。しかし結果的には、その反抗的態度が男たちの加虐意欲を煽ってしまう訳だが…。「痛い目にあわないと、自分の立場が分からないようだな」瑞々しいばかりの柔肌めがけて、痛烈な鞭の雨アラレが降り注ぐ。家畜という存在は愛玩用ペットとは違い、痛めつけられて初めて主従関係を許容するもの。そういう意味では、この少女は男たちにとって、家畜そのものという認識であった。家畜ならば当然、焼き印が必要であろう。熱せられて溶けた蝋燭の滴が、少女の下半身めがけてタラタラと…。「やはっ、やめて…。言うこと聞くから、お願い」逆らうことが許されない主従関係を受け入れたことで、この女子校生は性欲処理用家畜へと成り下がった。

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【辱め】HAPPY FISH 三浦梓

気が弱そうなJKばかり襲うレイプ犯に狙われた「梓」。強引に車の中へ連れ込まれると、男2人がかりで押さえ込まれてしまう。車内は用意周到にも、外から見えないように完全防備。どうやらレイプ専用の密室空間となっているらしい。しかし彼らにとって誤算だったのは、この少女が意外にも強情だったことである。なかなか服従しようとせず、必死になって暴れて抵抗を続けるのだ。「まぁこの方が犯し甲斐もあるってもんか(笑)」むしろ加虐欲を煽られ、ほくそ笑む余裕すらみせる暴漢。所詮、女子校生1人の力では、男2人相手に敵うはずもない。か弱き少女は簡単にねじ伏せられ、両脚を無理やり押し拡げられる。

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【辱め】HAPPY FISH 磯部真奈美

白昼の住宅街といえど、いつ事件が起きてもおかしくない昨今。学校や両親からは『確認しないで玄関を開けてはいけない』と、念入りに指導されていたのだが…。女子校生「真奈美」は、どうも人が良過ぎる性格らしい。他人を疑うということを知らず、すぐに気を許してしまうのだ。そんなお人よしの資性がアダとなったようだ。訪問販売を装った男に、玄関先であっけなく組み敷かれることに…。

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【辱め】HAPPY FISH 坂口未幸

ひときわ真面目な女子校生「未幸」は典型的な優等生。見た目も可愛らしく、クラスの誰からも慕われる、優良を絵に描いたような存在。そして、しおらしい性格とは裏腹に、類い稀な巨乳までも持ち合わせている。そんな一点の曇りもない健全美少女を、密かに狙っている男たちが…。平日の昼間、少女が自宅で1人なることは調査済みだったのだろう。男たちは部屋に侵入すると、すぐさま襲いかかって、未幸を眠らせる。好き勝手に弄ばれる女子校生のみずみずしい肉体。挙げ句の果てには、そのまま膣内に精子を次々と…。目が覚めると、荒縄で搦め捕られて身動きひとつ取れない。おまけに、口はガムテープで密閉。声をあげることすらできない。とても現実の事とは思えない未幸であったが、それも無理もないだろう。いつも通り自宅でくつろいでいたはずなのに、気がつけばこんな状況なのだ。目の前の男たちに、無防備に露出した性器をまさぐられると、全身に電気が走ったように刺激が駆け巡る。緊縛された少女の身体は面白いように感じてしまう。精子を注ぎ込まれ、未幸の生殖器は発情してしまったようだ。強欲に快感を享受してしまう盛りのついた肉体。むしろ嫌がれば嫌がるほど、性的興奮を抑えられなくなっていく…。当人も自覚していなかったマゾ資質が、急速に目覚め始めていた。ベッドで再び輪姦される少女。先程と違うのは、意識がはっきりしていること。そして未幸の肉体の感度が、異様なまでに増していることである…。