レーベル AV Stationから販売された作品 (合計4本)

DUGA

【AV女優】非日常的悶絶遊戯 出版社編集者、まゆらの場合 星月まゆら

まゆらちゃんはある出版社の新人編集者。先輩が事故で入院してしまったので、急遽、泡端漱介という小説家の先生の担当をすることになりました。先生の新作小説は、主人公が女の子のテロリスト。しかし中々イメ-ジが浮かびません。そこでまゆらちゃんが色々なコスチュームを着て、先生の小説のイメージをつかむお手伝いをすることになりました。最初は主人公が通っている女子校の制服。持ち物検査で身体を色々と調べられながら触られます。敏感なまゆらちゃん、先生の手がオッパイに当たる度、ピクっと感じてしまいますが、これも小説を書いてもらうお手伝いと、我慢します。やがて卒業し就職するのですが、会社でも上司のセクハラに合います。仕事も辞めアルバイトを始めるのですが、それはなんとSMクラブ。そしてそこで知り合った客の紹介で、アンダ-グラウンドな世界に脚を踏み入れ、とうとうテロリストになってしまうという設定なのです。敵のアジトに忍びこんだまゆらちゃん。銃を構え、そうっと抜き足差し足。しかし捕まってしまいベッドに縛られ、恥ずかしいけど気持ちいい拷問を受けるのでした。

DUGA

【AV女優】非日常的悶絶遊戯 エステティシャン、未稀の場合 橘未稀

昨今のエステ業界も競争が激しく、生き残りのため未稀さんが勤めるエステサロンでも、男性エステの営業を始めることになりました。制服もミニスカートに替わり、自分では気がつかないのですが、脚を曲げずにかがむとすぐにパンチラ、ってかお尻丸見えになってしまいます。そして数日後のある日、他の店舗で試験的に行っていたサービスが評判が良いので、未稀さんの店舗でも導入することになりました。それはコスプレエステ。いくつかのコスチュームの中からお客様が選んだ物を着て接客します。最初に男性客が選んだのは、セクシーなロングドレスでした。スリットが深く、網タイツに包まれた未稀さんの美脚が素敵です。ジェルでマッサージをされている時に、ちょっとスリットを捲ってみても、未稀さん気がつきません。またある日の接客で、ジェルの補充に席を外した隙に、お客様は持参したコスチュームをこっそり混ぜてしまいます。そしてそれを未稀さんに着てもらうのですが、オッパイがスケスケのエッチなレオタードです。「こんなのあったかしら?」と訝しがる未稀さんですが、気を取り直し本社の指導にあったマッサージ方法を行います。それは身体全体でよりお客様に密着するマッサージです。お互いに敏感なところが接触するような感じになり、徐々に変な気分になってしまう未稀さんなのでした。