レーベル 素人ラボから販売された作品 (合計122本)

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【素人】媚薬な美脚 秋山麻美20

短大学業のかたわら、モデル活動する麻美。脚がキレイだけじゃなく胸もスゴイ。と、称賛されるのがあたりまえのような傲慢さで裸体をひけらかし、男を打ちのめす。かわいい女は想像する以上に見せたがりの撮られたがり。ハメ撮り最中でも男のアソコよりも自分の姿に興奮している。自分の裸がどれほど男達を喜ばせるかを知っている。自分の裸で男達がセンズリする姿を想像し、それに興奮する女だった。

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【素人】Love Life生Live 和久井優子

最近、ご主人が子供ばかりかまっていて、セックスレス気味だと愚痴る彼女。あっさりとホテルについてきて、ハメ撮りを始めようとすると、そんなに抗う様子もなし。ついには娘さんが出てきたマンコに、カチカチに勃った僕のチンコを受け入れた次第です。子供を産んで感度が良くなったというカラダを震わせながら、2人目の元となるかもしれない僕の精子を膣内に受け入れたのでした。

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【素人】Hカップ潮吹き温泉 花木あのん

ヌードだけでカラミなしといったオファーでしたが、露天風呂で混浴し、目の前にド迫力のHカップがあるとなりゃ、それは自然と手がその乳に伸びていくってもんです。巨乳を背後から掴むと指がどこまでもめり込んでいく。Mっ気の強い彼女は、嫌がりもせず逆にもっと求めてきた。彼女の十八番のパイズリでは頭の中が真っ白になっていましたよ。

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【素人】本物の社長令嬢 星野理緒22

撮影当日、打ち合わせをしながら、彼女は朗らかに自分の性的嗜好を語る。にこやかに続く会話の中、彼女のタイミングで「行きましょうか」とうながされてホテルへ向かった。構えた感じなど見せず、まるで昼食を済ませた後「講義の時間だから行きましょう」というような感じで。ホテルに入った後もやわらかに話し続ける彼女をそのままに、カメラをセットして彼女の言葉を遮り、今度はこちらから脱がして触り始める。されるがままに犯されたい。それが彼女の希望だったから。胸を揉まれながらモニターに映された自分のアソコをじっと見ていると、乳房の中で心臓が激しくなってくるのを感じる。挿入するときの軽い抵抗も、少し無理やりがいいという彼女の希望によるものだ。最後は彼女の希望どおり、顔に全部かけてワガママなセックスは終了した。

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【素人】宝部マン 宝部ゆき23

このお話は、会社の輩が出社拒否になり「では、私が連れてきます」と、何も知らない女子社員ゆきが輩宅を訪問するのです。輩はヤル事が1番の薬になると思っているのか、ゆきちゃんをあーだこーだと自分のペースに持っていく。イイじゃねえかとフェラをさせ、ゆきちゃんもそれでエッチしたくなっちゃったのか、先輩社員に見られながらも「いつもより濡れちゃいました」ときたもんだ。最後は、出社拒否中に溜め込んだ精子を顔にぶっかけていました。

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【素人】Only Over Fcup 山科亜紀22歳

彼女が先日、恋愛の悩みとして「私、彼氏ができないんです~」と言っていたのを思い出し、それはおっとりぶりに付け込まれてヤリ逃げされてしまうのでは?と気の毒になりました。しかし、せっかくですからこちらも付け込ませていただこうと、彼女にパイズリの仕方をレクチャー。ギュッと中身が詰まった肉の圧力に耐えられず、胸の間から何度もチンコをはじき出されながらも根気よく教えてあげました。

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【素人】とびっこメモリー ★13位 辻本遼子23

札幌出身の遼子さんは、雪のようにきめ細やかな肌と、Eカップのたわわな乳が魅力の23歳お姉さん。色白な肌にサーモンピンクの綺麗なアソコを思う存分いじめてきました。クンニで試食をすると、口の中でマン汁がとろ~り。もちろん感度も非常によろしく、指でのGスポット攻撃に「イッちゃう!」と絶叫したかと思えば、チンコの挿入10秒後にイクという敏感ぶり。とにかくイキぱなしの美女でした。

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【素人】媚薬な美脚 来須佳美20

某大学文学部芸術学科2年の佳美ちゃんは身長175cm、股下87cmとモデル級のスタイル。だが、この体格にコンプレックスを抱き生きてきた。幼少から背の高いせいでイヤな思いを多くしてきたという。本当はスタイルが良くて美人さんなんだから。と、プロに頼んでメイクを施し、その気にさせた。自信が無いせいで奥手、今までの経験数は2人だけという未開発なカラダをカメラにさらしてくれた。

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【素人】旅SEX 神埼あおい24

友人の結婚式で大学の後輩と再会した。それが、あおい。今はタレントのマネージメントをしているらしく、昔はウブで人見知りが激しかったのに、業界にはいると変わるんですね。フェラなんかも慣れたもんだし、SEXは対面騎上位でさんざアソコを押し付け腰をふっているのに、次ぐにも背面騎上位でハメまくりのイキまくりなのです。

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【素人】新人どうでしょう 藤井なな

デザイナーとして弊社でバイトすることになった専門大学生。誌面からムービーまで、「編集ならなんでも!」という頼もし発言で編集部の期待を一身に背負うも、どうもエロのカンどころがない様子。「デザイナーだから企画は専門外」と整った顔でツンツンするもんですから、そりゃイジメられます(笑)。当然のことではありますが、アダルト誌を作るにあたっていちばん大切なのは、何がエロいか理解すること。どーも最近の新人は、そこんとこがわかってないみたいなんですよねぇ……。というわけで今月は、新人デザイナーのななちゃんをロケハンに連れ出し、ズブッと肉棒指導することにいたしマシタ!「ノーパンメイド」「ノーブラ陸上部」などのハレンチコスプレを選択肢に並べたにもかかわらず、ななちゃんが出したのは1/6の確率の「普段着のまま出発」。んー、空気の読めない奴だ……。コスプレイヤですと言うななちゃん(笑)1投目でコスプレを回避し、調子に乗る新人。「運がいいから大丈夫」と余裕発言をかましていたので、2投目は何を出してもエロネタに引っ掛かる選択肢を用意しました(笑)。後輩になめられるわけにはいきませんからね♪ 結果、乳首を透けさせた陸上ランナーが、サービスエリアを激走することになったのでした。一見するとロゴマーク?いいえ、乳首です(笑)ななちゃんは勃ってませんよと涙目……(泣)電車待ちの時間を利用して、駅のホームでスケッチをすることに。被写体はズバリ自分のマ●コ! 「ちゃんと見たことないし!」という新人に、細部・色まで完璧に描かせましたよ~♪「グラビア撮るなら雰囲気のあるローカル鉄道!そして制服は必須!!」という鉄ヲタにしてロリコン編集部員Yの提案により、JKコスプレで電車に乗ることになった新人デザイナー。しかも、その股間にはとびっこがズッポリ挿入されております(笑)。乗客の冷たい視線を浴びながら、ロケハンの旅は続くのでした。ロケ場所が見つかったら、次はカメラテスト。もちろんモデルは、JKコスプレのままのななちゃんです。「カメラテストで、なんで脱ぐ必要あるんですか?」とグチりまくりの新人デザイナーに、「先輩命令は絶対だ!」と喝を入れ、パンチラ&尻出しを強制してまいりました♪タッチ禁止ですっ!この企画ではもはや恒例となりました、車で移動しながらの電マプレイ。サイコロ指令により、今回は助手席オナニーとなりました。新人デザイナーのアエギ声をBGMに、なんちゃってロケハン隊は最後の目的地へと向かうのでありまーす。労をねぎらいスキを突く悪魔の姦計。酒を飲ませて肉欲の晩餐会へ教育に必要なのはアメとムチ。というわけでイジメすぎたおわびに、焼き肉を食わせてやることにしました。何も疑わず、極上カルビとビールをたっぷり楽しみ、「あ~、お腹いっぱいで幸せ♪」と満足気な新人デザイナー。その背後で、性獣と化した先輩Nが静かに笑うのでした。食欲を満たしたらお次は……ロケハンで遠出をしたため、本日は3名で山奥のバンガローに宿泊。なぜホテルじゃないかというと……。ぐふふ。ココなら獲物に逃げられることがないからです。そして、どんな悲鳴やアエギ声を出しても、周囲に迷惑がかかる心配なし!「酔っ払ってぇ、よくわかりまふぇん」とヘベレケな新人デザイナーの運命やイカに!?山奥のバンガローで逃走も命令拒否も許されず……生挿入されて初めて当社の一員 by編集長

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【素人】新人どうでしょう 美里麻衣

何も知らぬ純真無垢な20歳の女子大生の麻衣ちゃんをダマし込み、食欲、スポーツ、そして性欲の秋をタップリ楽しむ旅行に行ってまいりマシタ!!「麻衣ちゃんのクリを拾って俺のマツタケを……。ぐふふ」というドス黒い♂先輩の命令に逆らえず、バニーコスプレで出発することになった麻衣ちゃん。股間を見ると、チョロ毛がハミ出ておりま(笑)。「やっとハミ毛処理できる!これで恥ずかしくない!!」と大よろこびの麻衣ちゃん。☆剃り方はサイコロが決める!?んー、残念。俺はそんなに甘くはないんだ。剃り方はサイコロで決めるから♪「ツルツル剃り剃り」なんて選択肢もボードに書いてあるけど、出さなきゃ大丈夫だからさ。出さなきゃ(笑)。孫の後、スポーツを十分に楽しんだから、今度は食欲!というわけで、国○寺のぶどう園に向かって移動です♪果汁豆(=クリトリス)にとびっこを押し当てられた女子大生は、「これスゴすぎますぅ」と、下のお口でもぶどう狩りを堪能したようです(笑)。この企画ではもはや恒例となりました、ドライブしながらの電マプレイ。サイコロの結果、今回は目隠し付きでさらにパワーアップ♪視界を奪われた女子大生は、♂先輩2名の言葉責めと電マの振動によって、2分に1回というハイペースでの絶頂を味わうこととなったのでした。スポーツ→食欲→性欲を楽しむデジスタ流・秋の行楽研修、いかがでしたでしょうか?「私がオモチャにされてるだけじゃないですか(泣)」という麻衣ちゃんのもっともな意見は無視して、ナマ挿入でお別れでございます。あ、そういえば「芸術の秋」もありましたよ♪動画では麻衣ちゃんが、吹いた潮で北海道を描くというアートを披露してくれてますので、ぜひ確認してください。いや~、秋って本当にいいですね♪

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【素人】Love Life生Live 後藤諒子

出会いの場として不純な動機で通い始めた英会話学校で仲良くなったのが、この諒子ちゃんだった。俺とは逆に勉強熱心な彼女は、初めのうち、食事に誘い出すのもひと苦労だったのだ。いつしかカラダの関係になったのだが、会うたびにいつもバッグの中には参考書が入っていた。そんな彼女はガンバリの甲斐あり、このたび卒業を控えた最後の夏休みにカナダに短期留学することが決まった。同年代、学生としか付き合ったことがなかった彼女が、初めて経験した人回りよりも年上との浮気。自分の快感を優先する若い男のガッついたセックスと比べたら、おじさんの愛撫はねちっこく&ツボを心得ていたらしく、たしかに彼女はハマってくれました。しかしそれも一時だけ。最初はもの珍しさと背徳感(?)がまさった行為も、留学という大事を前にして彼女のテンションは次第に下がっていったのです。もうきっと、会うのはこれが最後なのだろうな…そんな最後のデートを記念にビデオカメラに収めました。TOEIC830点、短大生のみずみずしい肢体の思い出です。

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【素人】Love Life生Live 中川あやの

彼氏のいる女のコを口説くには、うまくいってないときに声をかけるのが鉄則ってもんです。とはいっても、そんなタイミングを女のコが教えてくれるわけでもないので、彼氏待ちの女のコには、ウザがられない程度に声をかけ続けるわけです。んで、そんな僕の活動が実った一例がこのあやのちゃん。ひと夏放置してたので久しぶりに連絡とってみたら、彼氏にも放置されっぱなしだったらしく、「なんで誘ってくれないの~!」なんて、僕に怒り出す始末。実家は東北の大きな農家で、月にン十万も仕送りもらってるという彼女。お金がない時に遊ぶ相手としてはうってつけだったので、ちょうど給料も底をつきそうな月末に呼び出して、遊んでくれない彼氏のグチを聞きつつ、話をエッチなほうにズラしつつ、ついでに服もズラしつつ、しっかりナマでいただいてきたしだいです。

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【素人】もう一度あの子に会いたい 藤井美久

言えなかった言葉がある。伝えられなかった想いがある。それは取りもどせないはずの青春の一ページ。もし、片想いだったあのコとエッチができたなら……。これはハメ撮り雑誌の本誌だからできる、かなわなかった恋のお手伝い。-CASE10-岩下健太郎くん(24)の場合【出会い:図書館で見かけた君】岩下健太郎は、誌編集部出入りのけ出しライター。ライターといえば聞こえはいいものの、おもな執筆活動といえば風俗体験ルポとアダルトDVDのレビュー程度。つまりはエロライターというヤツだ。そんな生業の男にふさわしくというべきか、岩下は女性のカラダにしか興味がなく、まともな恋愛経験はゼロ。そんな男が初めてひとりの女性に心を奪われた。その女性は資料探しに訪れた図書館で見かけた女子大生だという。【作戦:図書館前で待ち伏せ】岩下には時間がなかった。彼女を見かけて以来、毎日のように図書館に通い詰め、軽く言葉を交わせるようになったものの、そこで彼女から聞かされたのは藤井美久という名前と焦らざるえない事実。美久ちゃんは名古屋の美大に通っており、現在は東京の実家に帰省中で近々、また名古屋にもどってしまうという。そこで、本企画担当が考えたのは、ち伏せしてデートに誘う直球勝負。図書館の入口で待つこと1時間、ようやく出てきた美久ちゃんに勇気を出して岩下は声をかけた。【初めてのイッパツ:美術館帰りのホテルで】生まれて初めてのまっとうな恋愛。しかも、相手は図書館に通う美大生。そんな岩下の恋が成就する確率はおそらくゼロに等しかった。しかし、恋愛にミラクルは付き物。美久ちゃん希望の美術館デートの帰り道、そのままイッパツをお願いした岩下に、美久ちゃんは少し恥ずかしがりながらも、小さくうなずいた。彼女が顔見知り程度の男に初デートでカラダを許した理由。そんなことは激しく乱れる彼女を見るうちどうでもいいような気がしてきた。

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【素人】美少女23区 Tokyo顔射デート 涼宮真琴

「じゃあ、まずはヨーロッパにでも行ってみますか?」駅南口で待ち合わせた後、案内されるままにマリクレール通りの並木道へ。街路樹の木陰で涼む人たちを横目に、道沿いのカフェで購入したジェラートを二人でつつきながら、東急大井町線の踏切を渡る。数分もしないうちに、人通りはまばらになっていき、ジェラートを食べ終わるころには、街並みはにぎやかな商店街から、閑静な住宅地へと移り変わっていた。彼女が「ほら、ちょっとスゴくない?」ショッピングモールがあった。モール中央に流れる運河を模した水路。その水面に映る異国情緒たっぷりの街並みとオープンテラス。まさに箱庭式のヨーロッパだった。「はやく食べたくないっ!?」それはこっちのセリフである。彼女オススメのスウィーツショップが軒を連ねている。その一角でかれこれ15分近く、彼女はショーケース越しにケーキとにらめっこを続けたすえ、小さなチョコレートケーキとフルーツたっぷりのタルトをセレクトした。ビルから出ると、マリクレール通りの街路樹はすでに夕焼け色に染まっていた。二人は交差点を左に折れ、駅の反対側にあるプチホテルにチャックインする。ホテルでケーキを食べ終え、彼女の前開きになっているワンピースのチャックを下ろす。形のよいオッパイがあらわになり、パンツにはすでにシミができていた。シミを指でなぞると、彼女ははずかしそうに顔を伏せたので、そのままグイグイと指を押しあててやった。彼女は長い脚をバタつかせて悶えた。

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【素人】Love Life生Live 前島絵里菜

2年ぶりの電話は「明日ちょっと日本に寄るから相手してよ」こっちの都合とか時差とかお構いなしに、彼女は大学時代に遊び歩いていたときと変わらないノリで、到着時間を告げた。迎えには行くが「もてなせ」と言われても困ったもので、彼女がアメリカの大学で勉強していた2年間、せっせとエロ本を作っていた俺にできる事といえば、ハメ撮りくらいのものである。ということで、空港直結のホテルに連れていくと「バッカじゃないの」と言いながらまんざらでもない様子。コイツはそういう女だった。途中、絵里菜がアメリカから持ってきたコンドームのサイズが大きくて外れてしまい、やけに気持ちいいなと思いながらセックスしてたら実は生で挿入していて、しかもそのまま中で出しちゃったわけでした。2年ぶりに帰ってきた滞在時間は6時間15分。彼女は僕の精子を連れて、再び日本を発っていったのでした。

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【素人】もう一度あの子に会いたい 麻宮未来

言えなかった言葉がある。伝えられなかった想いがある。それは取りもどせないはずの青春の一ページ。もし、片想いだったあのコとエッチができたなら…。これはハメ撮り雑誌の本誌だからできる、かなわなかった恋のお手伝い。-CASE9-伊藤祐くん(21)の場合【想い出:夏の始め、恋の終わり】夏は恋の季節というが、そのなかには悲しい結末を迎えた恋もたくさん含まれている。本誌読者の伊藤くんから編集部に寄せられたお便りには、自身が経験した夏の海にまつわる失恋話がつづられていた。伊藤くんが失恋したのは中3の夏休み。相手は同じテニス部の後輩女子部員だった。当時、1年生だった彼女と、夏休みの練習をサボって八景島で初デート。しかし、そこで強引にキスを迫ったせいで彼女は伊藤くんを避けるようになり、その関係を修復をできぬまま、伊藤くんは卒業を迎えてしまったという。【作戦:あの日のデートのやり直し】「白いワンピースがメッチャかわいくて。もう、なんていうか舞い上がったみたいな」晴れわたった八景島の海を見ながら、照れくさそうに笑う伊藤君の背後からひとりの女のコが缶ジュースを差し出した。あの日にはもどれないけれど、あの日のデートをやり直すことはできる。きらめく海も大きな入道雲も、彼女の白いワンピースもすべてあの日と同じ。ただ、缶ジュースを握った彼女の指を彩るグリーンのネイルだけが時の流れを思わせた。伊藤くんの忘れられない恋の相手麻宮未来ちゃんはネイリストになっていた。【初めてのイッパツ:あの日のキスのやり直し】「突然のキスでビックリして。先輩を避け出したのもどんな顔して会えばいいのかわかんなくて」同じように夏の恋の失敗を悔やんでいた。伊藤君と未来ちゃんはその失敗を忘れるかのように砂浜ではしゃぎ続けた。デートのやり直しのあとはキスのやり直し。休憩用にとっておいた海沿いのホテル遊び疲れて眠っていた未来ちゃんに、伊藤くんがそっとキスをすると彼女は少しはにかんだあと、それを待っていたかのようにキスを返した。